2023/01/08 17:18

昭和の美食家「北王子魯山人(きたおうじろさんじん)」の究極の卵かけご飯を
「福田屋特製だし入り 卵かけご飯の醤油」で食べてみませんか!!
食べ方
1 生卵を「手のひらの中」で20〜30分温めます。2 ご飯に「福田屋特製だし入り 卵かけご飯の醤油」を掛けます。
3 ご飯と醤油のみで混ぜたご飯の真ん中に卵を落とす窪(くぼ)みを作ります。
4 手のひらで温めておいた生卵をご飯の窪みの腕に落とします。
5 かき混ぜます。
6 究極の卵かけご飯の完成です。
美味しい理由
「手のひらの中」で20〜30分温めることで、卵の中の温度が人肌(36℃くらい)になります。
これを食べると、とっても甘くてコクが出るのです。
福田屋特製だし入り 卵かけご飯の醤油
雲仙福田屋は古くからの日本の朝食の定番、卵かけご飯にこだわってきました。ホタテエキスと昆布のうまみが利いたやさしい味わいの卵かけご飯専用醤油です。
《使い方いろいろ》
バターを落としたフライパンの上で卵とご飯を炒め、仕上げにこの醤油があれば絶品の卵チャーハンが完成します。